まずはインデックスされること、つぎに似たページとして除外されないこと
今、Googleは荒れに荒れています。
それなりの能力者は、バグというか、巻き添えによる冤罪の順位ダウンを指摘していますね。
私もそう思っています。
“補足インデックス再来? siteコマンド「似たページは除外」の上位表示とリンク元”の詳細は »
「自分がコントロールできないことはくよくよ考えない」
拝読しているブログ、わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる で紹介された本を買おうと、Amazonへ。
サイトコマンドの並び順で区別。タイトル、内部リンク、外部リンクに注意
先のエントリーで、このブログのSEOとリカバリーの二つに成功したことをお伝えしました。
1年の新設サイトが1ページ目を取る、いまどきのgoogleペナルティのリカバリーも
ひそかにオーダーを受け付けているSEO問診が忙しくて、
自社管理サイトのチェックやメンテナンスがしばらく疎かになっていました。
ふと検索してみると、このブログがリカバリーに成功し、かつペナルティ前に仕込んでいたSEOの効果もあって、1ページ目に表示されているではありませんか!
約 38,200,000 件 で、上の678件と似たページは除外されています
Googleの(つまりYahoo!の)順位変動がすさまじいですね。
“Googleモンスター・ダンス! SEOどころか順位チェックさえ機能不全に”の詳細は »
アルゴリズム変更・フィルター導入による初期不良の可能性
なにやら、Googleが(もちろんYahoo!も)おかしな順位変動を続けていますね。
すでに張っているアンカーテキストをリストアップしておくこと
さて、みなさんはサイトやブログに、ユーザーが検索するであろうキーワードを入れていると思います。
「△と▲の会社」や「◇と◆のブログ」というように。
特定キーワードのペナルティなら旧型のFlorida・Austinの亜種
やはり、Googleは決定的なアルゴリズムの変更(チューニング)と、フィルター導入(強化)を断行しているようですね。
「seo」もhyperposition.comは、20番台だったり30番台だったり
「seo会社」で上位表示されていても、トラフィックはまったくないも同然です。
ある同業者が、このキーワードで上位上位とプレスリリースを出していたので、生まれてはじめて検索してみました。
数年前のペナルティ検証法 allinanchorコマンドなどとキーワード検索のギャップ