ChromeでページのHTMLソースを見ようとして発見した超優れもの機能
7月28日のセミナー用資料を作成中で、自分のサイトや競合のHTMLソースなどを見ることもやはり大事と、Google Chromeでソースを表示させようとしたところ、すぐにメニューが見つけられず…
英語版Firefox3.6.6をインストールするか、about:config → general.useragent.locale → ja-JP
先ほど突然、MacのFirefoxで、Googleツールバーが機能しなくなってしまった。
検索ができない、オプションも変更できない。うっとうしい現象である。
IE6のシェアが増えていることもありWin7のXPモードで試してみるか…
XPデスクトップの環境をWin7に移行させて少し落ち着いたので、7をいろいろいじってみた。
Gumblar騒動で、IE6ユーザーの表示確認は放棄。リスク回避のためにIE8へ
今世間を騒がす小沢問題は人ごとだが、Gumblarは対岸の火事では済まされない。
セキュリティにもほとほと疲れてきたので、デスクトップのメインマシン、Windows XP SP3もIE6からIE8にバージョンアップした。
実際に、感染が噂されているサイトをチェックしてみると、たしかに「/*LGPL*/」が
さて、Gumblar(ガンブラー)の感染予防策 ソフトの最新版チェックとデータ実行防止(DEP)機能の有効化 で、パソコン側での予防策を講じたら、次は念のため管理サイトや訪問サイトをチェックしてみよう。
AdobeのReaderやFlashを最新版に、ブラウザーのJavaを無効化。XP SP2以上はDEP有効化
まるでデジタルの新型インフルエンザのような最近のGumblar騒動。
自家製のGumblar対策をまとめておく。
とにかく、Webサイトやら、パソコンやら、ウイルスに感染してはSEO以前の大問題である。
JavaScriptによるブックマークレットで確認するとTwitterもFriendFeedもnofollow
張られたリンクがnofollowであるかないかは気になるところ。
FirefoxやGoogle Chromeではすぐに対応できたのだが、世のメインブラウザーであるInternet Explorerでのnofollowリンク表示が欠けていた。
しかし、とうとうIE対応のブックマークレットを発見した。私の環境では、6と8で確認した。
FirefoxとGoogle Chromeでnofollowリンクを確認。IEではCSSで表示できない
SEOは上位表示を目的とする。
激戦キーワードになるにしたがって、外部リンクの比重が高まっていく。
自作自演もさることながら、他人のブログに土足で踏み込んでコメントやトラックバックの外部リンク量産も、今やnofollowで撃退されている(はずである…)。
Google Chrome OS、Chromeブラウザー、Androidスマートフォン、クラウドなど、これからのWeb環境のトレンドを知る
『Googleの全貌』という凄い本を今読んでいる。
きっかけは、グーグルを報道できなかったコンピュータ専門誌:ITproの記事を読んでから。
ページランクやインデックス数やIPアドレスやwhoisや。ブックマークの同期も
ベータ版というのは、なかなかビジネスのメインマシンでは使いづらい。
ところが、WEB担当者向け(SEO)のChrome拡張機能 まとめ – WEBマーケティング ブログ を読んでみて、一目散にGoogle Chrome(BETA)に飛びついた。
Yahoo!で突然、順位がダウンした! トップページが消えた!!
Googleで、何をやっても順位が上がらない! ディレクトリ丸ごとページが検索されなくなった!!
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