「保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない」のチェックを外して過去の失敗バックアップファイルを削除
XPまではバックアップとしてTrue Imageを使ってきた。
Windows 7では、評判の「バックアップと復元」を使ってみることに。
ところが、0×81000037のエラーメッセージがやまない。
IE6のシェアが増えていることもありWin7のXPモードで試してみるか…
XPデスクトップの環境をWin7に移行させて少し落ち着いたので、7をいろいろいじってみた。
日本語ドメインで商用サイトを運営していたら、署名に注意
最近お付き合いがはじまった地元福山の企業の社長とのメールのやり取りで、不審なメールだと注意を受けた。
Gumblar騒動で、IE6ユーザーの表示確認は放棄。リスク回避のためにIE8へ
今世間を騒がす小沢問題は人ごとだが、Gumblarは対岸の火事では済まされない。
セキュリティにもほとほと疲れてきたので、デスクトップのメインマシン、Windows XP SP3もIE6からIE8にバージョンアップした。
実際に、感染が噂されているサイトをチェックしてみると、たしかに「/*LGPL*/」が
さて、Gumblar(ガンブラー)の感染予防策 ソフトの最新版チェックとデータ実行防止(DEP)機能の有効化 で、パソコン側での予防策を講じたら、次は念のため管理サイトや訪問サイトをチェックしてみよう。
AdobeのReaderやFlashを最新版に、ブラウザーのJavaを無効化。XP SP2以上はDEP有効化
まるでデジタルの新型インフルエンザのような最近のGumblar騒動。
自家製のGumblar対策をまとめておく。
とにかく、Webサイトやら、パソコンやら、ウイルスに感染してはSEO以前の大問題である。
中国の経済的価値とグローバル化やICTビジネスのターニングポイントとなりかねない
CNAMEとかf1.top.vip.ogk.yahoo.co.jpとか
「yahoo.co.jp」のGoogle検索がおかしくなっているらしい。
MacもVistaもすっきりバージョンアップ。XPが、Internet ExplorerもFirefoxほかも数回錯誤
最近のWindows系ソフトのバージョンアップときたら、機能アップでなくて、脆弱性の修正だから嫌になる。
もっと嫌になるのは、そのバージョンアップに失敗するときだ。
“深刻度最高の脆弱性を修正したAdobe Flash Player 10,0,42,34にバージョンアップできない!”の詳細は »