Sleipnirが検索ブラウザーのためか、検索結果でたびたびクリックするページが上位に
毎日オフィスでは、複数のブラウザーで数百回も検索しているが、ここ数日、IEベースのSleipnir(2.9x)のYahoo!検索で、おかしい現象に見舞われている。
seo診断、seoマニュアル、seoテンプレート、被リンクseo。そしてseoセミナーなど
モデルエージェンシーelite所属の日系ブラジル人のモデルさん

広島ローカルのCMで、とてもきれいな女優さんが出演している。
ずっと、誰なのか気になってたまらなかったので、スポンサーのサイトで問い合わせしてみた(笑)
価格競争に巻き込まれず、売上アップ・コストダウンが望める。そんな方法があるのです!

コーポレート・ブランディング・アドバイザリーの株式会社ベレネッツ様と、「ブランド+SEO」で提携いたしました。
リーマンショック、東日本大震災、あるいは右肩下がりの業界、業種、業態…
日本の景気後退に合わせて業績不振、業界の低迷に応じて売上ダウン。
もう、全体に巻き込まれて一網打尽の、上がったり下がったりの経営に決別するときです!
「うぉいs」でも「whois」でも、検索結果は上位3ページがほぼ同じ
SNSはSNS内完結で集客と売上を。ソーシャルグラフのSEO効果はやや筋違い
ソーシャル・ネットワークも盛んで、検索エンジン(あるいは検索経由のトラフィック)を浸食しているのは間違いないだろう。
ただ、ソーシャルSEOと称して、SNSでの「+」や「いいね!」、あるいはリンクが順位を大きく上げるというのも眉唾な気がする。ロングテールでちょっとだけ上がるのは有りかもしれないが…
まして、facebookページのSEOも、なんだかなぁという感じだ。
好きこのんで、iFlameでつくるとか、1枚物の画像を貼るとか、勘弁して欲しい(当方が無知で未熟なだけかもしれないが)。
SNSはSNSの中で完結させて、集客や売上を志向するべきかなと、個人的には思っている。
ソーシャルグラフの積み上げで、SEOスコアを多く獲得し、検索経由のトラフィックを有利にするというのは、筋が違うような。
YahooとGoogle日米で違い、ウェブ全体と日本語のページの検索でも違う
トップページ・カテゴリートップ・テールページなど、どれでもランディングページに

東京 新宿NSビルにて、2011年9月28日に、SEO塾のセミナーを開催。
(延期となりました…)
今回の目玉、一般のセミナーとの違いは、
競合ひしめく難度の高いキーワードの1ページ目を狙うスペシャルなSEO。
サイトの、トップページ・カテゴリートップ・テールページ(要するに階層の上から下まで)をランディングページにして、メジャー・ミドル・マイナー・複合・ロングテールなど、各レベルのキーワードで速く確実に上位表示させるSEO。
外部リンクは無用、内部リンクのみ。ただし、有力ドメインに育成済み
新規ページ、有力ドメイン下層ディレクトリートップのSEO効果測定と、「seoテンプレート」だけでなく「seo対策テンプレート」でも1ページ目に表示されるために、実験。
「メールマガジンseo」「seoメルマガ」「メルマガseo」でもトップ表示だがサイトリンクは出ない
セミナーやリンク・バイブルの準備、正規の業務など、忙しくてたまらないので、評論ではなく検索結果によるSEOを記録していく。