seo診断、seoマニュアル、seoテンプレート、被リンクseo。そしてseoセミナーなど
第1号はどうどう38ページ。キーワードモジュール、画像リンクモジュールなど
YahooとGoogle日米で違い、ウェブ全体と日本語のページの検索でも違う
トップページ・カテゴリートップ・テールページなど、どれでもランディングページに

東京 新宿NSビルにて、2011年9月28日に、SEO塾のセミナーを開催。
(延期となりました…)
今回の目玉、一般のセミナーとの違いは、
競合ひしめく難度の高いキーワードの1ページ目を狙うスペシャルなSEO。
サイトの、トップページ・カテゴリートップ・テールページ(要するに階層の上から下まで)をランディングページにして、メジャー・ミドル・マイナー・複合・ロングテールなど、各レベルのキーワードで速く確実に上位表示させるSEO。
外部リンクは無用、内部リンクのみ。ただし、有力ドメインに育成済み
新規ページ、有力ドメイン下層ディレクトリートップのSEO効果測定と、「seoテンプレート」だけでなく「seo対策テンプレート」でも1ページ目に表示されるために、実験。
「メールマガジンseo」「seoメルマガ」「メルマガseo」でもトップ表示だがサイトリンクは出ない
セミナーやリンク・バイブルの準備、正規の業務など、忙しくてたまらないので、評論ではなく検索結果によるSEOを記録していく。
同一ドメインの2番目に表示されるページは、かつてインデント表示

Googleも、アルゴリズム変更による順位変動がおさまりつつあるようだ。
Yahoo!とGoogleで複合キーワードの検索結果(順位)に大格差現象 は、Googleの強制「もしかして」検索が原因なのだが、ありえないキーワードが「もしかして」書き替えされているから、たまらない。
Yahoo!では、「もしかして」はデフォルトではないようだ。
それとは別に、Yahoo!とGoogleとで、順位の微妙な違いが見られている。
そんなこんなで、みんなGoogleに夢中だと思われるが、Yahoo!の方でも検索に少しだけ、動きがあった。
Googleのスペルチェッカーがキーワード書き替え!?「nfpr=1」で解除
地元の提携企業の社長から、あるサイトのバックリンク・システムの話があった。
そこで事前調査、キーワード検索して順位をチェックしてみた。
すると、家政婦ではない、SEO従事者は見た。おぞましい光景を(笑)
順位が不振・不審なときは自サイトや依頼している業者のドメインをYahoo!検索

SEOに従事しているのだから、管理サイトの多くは「seo + ○○」といったキーワードで上位表示を狙っている。
あらためて、いくつかの自社サイトのメインキーワードで検索してみると、件の「虫眼鏡seo」などでインデックス削除されているサイトの状況を再確認できる。
むろん、Googleでは検索されるが、Yahoo!では検索されないサイトのことである。