坂本龍馬と後付け遡り史観 組織より個人評価で懲りない日本人

明治新政府に敵対した新撰組を客観的に評価する声は小さい。
だがしかし、近藤勇や土方歳三、沖田総司などの個人を持ち上げる輩は数多い。

源良経もまたしかり。

どうして日本人は、組織に埋没するくせに、こうも敗者個人を絶賛するのだろうか?


“坂本龍馬と後付け遡り史観 組織より個人評価で懲りない日本人” の詳細は »